河村先生による「国立劇場七月歌舞伎鑑賞教室」事前レク

週末の「初・歌舞伎」観劇に向けての予習です。

 

河村先生による「国立劇場七月歌舞伎鑑賞教室」事前レク

「鬼一法眼三略巻 (きいちほうげんさんりゃくのまき)」という時代もので

 

人形浄瑠璃。5段からなるおはなしのようで

文耕堂・長谷川千四作とのことでした。

 

平家打倒、源氏復興に奔放する義経・弁慶主従、義経母・常盤御前、

吉岡鬼一、鬼次郎、鬼三太三兄弟、吉岡鬼次郎・お京夫婦を描いてる物語とのこと。

 

当日はこのうちの4段目のみを観賞するらしい。

 

鬼次郎・お京夫婦は、阿呆と評判の

一條大蔵卿長成に嫁いだ常盤御前の本心を探りに行く、、、、、

 

尾上菊之助と坂東彦三郎と菊五郎劇団による

「鬼一法眼三略巻 一條大蔵譚(きいちほうげんさんりゃくのまき いちじょうおおくらものがたり)」

 

義経や弁慶を見られないのは残念ですが

 

初歌舞伎に向けて予習したことを踏まえて

 

雰囲気を含めて楽しんできます。


関連記事

  1. 異業種交流会に初参加しました。

  2. 大阪ヘ・新幹線

  3. 健康お茶処@北千住を開催いたします。

  4. 鬼一法眼三略巻 一條大蔵譚 by国立劇場七月歌舞伎鑑賞教室

  5. 開運お茶会(銀座)に参加させていただきました。

  6. 忘年会

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

このサイトについて

当研究所は、不妊や外反母趾など足のお悩み・慢性病・普段の健康チェックなどお気軽にご利用ください。
なお、以下のクレジットカード払いが可能です。
アメックス・DC・マスターカード